最愛の彼女に浮気された男の努力記

彼女に浮気されてフラれた車好き25歳。起業してお金持ちになってスーパーカー買ってもう一度彼女を振向かせるまでの記録。

残業=頑張っている評価なんておかしい!メーカー社員によるオワコンな弊社への文句

「宇宙人」というあだ名、地味に気に入っている筆者です!

 

働き方改革

残業は月45時間まで

部下の残業数が少ない上司ほど評価を上げる・・・

 

最近世の中では働き方改革ブーム!

スローガンのようにこんなこと言われていますよね

 

だけど断言する!

残業している=頑張っている=エラい!

少なくともうちの会社ではこうだ!!!

 

と言うのも残業一切拒否、

17時00分03秒には席を立っている筆者を見る周りの恨めしい目

 

やる気ない、問題児、狂ってる、宇宙人・・・等々職場の方々からは色々言われているようです

 

は?

 

こっちは言われた仕事ちゃんと全部終わらして帰ってるのに何が悪い!

 

てか定時で帰る僕を恨めしい目で見てるんじゃなくて、

課長に「あいつの業務量少ないです」とか言えばいいじゃん

本当バカしかいねーな!うちの会社は!!

 

ということで今日は残業について、1分1秒たりとも残業しない僕が考えていることを書いてみます!

 

残業=頑張っている評価なんておかしい!メーカー社員によるオワコンな弊社への文句

見えない同調圧力と人事評価により残業を強いられる若手社員と無能老害たち

僕はこのブログがいつかヒットしてお金持ちになること夢見てる

一方、いまの会社の出世なんてどうでもいい

ブログヒットしたら速攻で辞める!

ということで、何より早く家に帰ってブログ書くことが大事

会社の仕事、人間関係なんてどうでもいい

 

一方、職場を仲良しクラブか何かだと思っている他の方々、

昼間はみんなで仲良く喫煙所に行き、20〜30分普通におしゃべり大会、

 

「今日の食堂のメニューがまずかった」とか

「俺なんて20代の頃家に帰ったことなかった」とか

「昔リッターバイクで1回転した」とか

「20年前俺はこのプロジェクトに関わっていた」

などなど・・・

 

しょーもな!実にしょうもない!!マジでくだらない!!!

その話会社に1円も利益生んでないし、

てかもっと面白い話出来ないの??特に50代のおじさん!

 

他社の同世代のエンジニアなんかプロジェクトXに出演して30年の仕事人生語ったりしてるのに、

自称:家に帰ったことないおじさんはリッターバイクで1回転した武勇伝ですか!

てかバイク乗ってるなら家帰ってるだろ!!嘘つくなや(笑)!

 

で、無駄にみんな仲良いから、後輩社員たちは「会社に住み込みで働いていた違法労働の話」をまるで天皇陛下のおことばのごとく真剣な顔して聞いている。

 

こいつらマジで馬と鹿だ

いや、無能な騎手は振り落とす競馬のお馬さんたちの方が、よっぽど正常な思考回路持ってるわ

 

いいか?若手社員たちよ!家に帰れないほど残業してた無能な上司なんて仲良くしても絶対に出世に有利になったりしないからな?

お前らがキャバ嬢みたいな反応するから、無能が余計つけ上がるんだよ!!!

 

で、午後は1食180円の食堂メニューのレビュー大会開催されていたと思ったら、あっという間に17時のチャイム♪

 

そして始まる

「みんな頑張ってるのに自分だけ先に帰るのは悪いな・・・」

とかいう同調圧力

やるべき仕事なんて終わってるはずなのに、そこそこに頑張っているアピールのために定時後も残る人たち

 

え?同期の佐藤くん仕事終わってるよね??ほら、たまには仲良く一緒に帰ろうよ!うん?なに?「自分も宇宙人扱いされちまうから、お前はさっさと星に帰れ!話しかけるな!」だって??

 

この腰抜けめ!!もう佐藤くんなんか嫌い!絶交!

 

そんなわけで仲良しクラブが昼間おしゃべり大会開催している横で仕事せっせと片付けている僕には一斉に白い目

 

僕は仲良しクラブに入会するつもりないし、1分でも早く家に帰ってこのブログ書きたいという思いあるから気にせず帰るけど、

仕事工夫して1時間早く帰るように頑張った結果、周りからは白い目で見られて人間関係悪化、収入も減る

普通のメンタルの人にとっては何も良いこと無いから、そりゃ仕事しているフリしてでも会社に残りますよね。

 

あー、日本人の同調圧力ってやだやだ

 

残業が多い管理職は総じて無能! そんな奴の評価なんて下げちまえ!

うちの会社の管理職、かなり残業している

そして決して優秀だからたくさんの仕事を抱えて残業している訳ではない!

うちの会社の管理職は総じて無能だ!

で、何で管理職に残業大好きな無能ばかりが集まるのか簡単に説明すると、

 

管理職=残業代が出ない

 

ということで会社は人件費削減のためなるべく多くの人を管理職にしたい

よって残業時間の多い人から優先的に管理職にしていく

 

管理職=みんな残業大好きな人たちばかり

 

こんな感じで残業のスペシャリストたちがどんどん管理職へと登用されていくのがうちの会社

 

そして残業の多い人の中には処理能力が乏しいために仕事が終わらずに残業している人も少なからずいる

そんな無能人間が管理職になったらさあ大変!

自分の仕事すら終わらせられない人間に部下のマネジメントなんて出来るはずもない

ということで下につく部下も一緒に残業

 

みんなで仲良く残業する仲良しクラブ発足の瞬間です!

 

バカが管理職になると「残業=頑張っている」というおかしな評価が流行する

これは上で書いた管理職に残業が多い話に関連しているんだけど、

一言で言うと、

バカが管理職になるとどうしようもないと言う話

 

うちの会社、めちゃくちゃ残業している人が優先的に管理職になっていくので、

そんな管理職の下についた部下への評価基準は、

 

残業=頑張っている!

 

ということで「あいつは毎日遅くまで残業して頑張っているから引き上げてやろう」

と次世代、また次世代・・・

残業の美徳が引き継がれていく

 

元はと言えば、人件費削減のために残業多い人を名ばかり管理職にした会社のシステムが諸悪の根源なんだけど、

そんなシステムが連鎖反応起こして、どんどん強化されている

まるでゾンビが増殖するかのように残業=美徳という価値観が広がってしまっている

ということで、2019年、働き方改革に便乗して労働生産性を上げて残業を減らして人件費を下げようと会社は思っているみたいだけど、

できるはずねーじゃん!そんな都合の良いこと!!

 

もうやっぱどうしようもないな、うちの会社は!

 

まとめ

クラブ活動、無料キャバクラ、社内ミシュランガイドなどなど・・・

色々な集まりが開催されているうちの会社

 

みんなとっても楽しそうに仕事するなごやかな職場です・・・

 

じゃダメじゃん!!!

なごやかすぎるんだよ!うちの会社は!!

 

で、宇宙人という名誉なあだ名いただいている筆者、

そりゃ滅亡する星からは脱出しますよ!

一刻も早く宇宙船完成させてこんな星逃げ出さないとね!

 

てなわけで、もし僕みたいに会社で話す人がいなくて孤立している方がこの記事読んでいるなら、大丈夫!

彼らとは話す言語が違うので意思の疎通が出来ないだけ!

一緒にブログ書きまくって、早く本来居るべき星に旅立ちましょ!

わずか30万円台から買える!コスパの良いスポーツカーまとめ

スポーツカーって高いというイメージありませんか?そんなことない!むしろ2019年の現代においては、燃費が悪くて、あちこち維持費かかって、実用性ないスポーツカーは不人気の象徴。中古車を見渡してみると30万円ぐらいで買えてしまうスポーツカーも結構あります。ということで今回はわずか50万円前後で買えるスポーツカーをまとめてみたので紹介したいと思います!

 

わずか30万円台から買える!コスパの良いスポーツカーまとめ

 

マツダRX-8

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引用元:https://option.tokyo/2018/12/30/14773/

筆者の愛車。RX-8、軽自動車でもコンパクトカーでもないのに中古市場は想像を絶するほど安い!オートマなら30万円以下の個体もザラ。MTでも50万円ぐらいで問題ない個体買える!で、何でこんなに人気無いのかというと、大して速くないくせに維持費高いから。いや!スポーツカーの中で見たら速くないけど、そこらのミニバンなんかよりは十分速い!そしてコーナリングスピードだけは日本車トップレベルに速いので、峠ではグイグイ曲がるし何より面白い。ということで、初めて車買う人、大学生、峠で遊ぶセカンドカー、とりあえずミサイル欲しい人には最高におすすめのコスパ良い車がRX-8

 

トヨタセリカ

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引用元:https://www.gtnet.co.jp/usedcar/detail/00510000011000930423.html

これまたコスパが良い!というのも、RX-8と違ってさすが安心と安全のトヨタ車、20万km走っても壊れない安心感。ということで、とりあえず安く車買って、買った後も安心して乗りたい人はセリカがおすすめ。しかもセリカのすごいことが、最終型の1999〜2006年生産のZZT型だけじゃなく、1993〜1999年のST200型も選択肢に入ってくること。普通の車だったら約30年前の車なんて故障ばかりで乗れたもんじゃない!ってのがイメージだと思うけど、セリカは何でか知らないが壊れず、普通に乗ってる人多い。しかも4つ目のヘッドライトは今見てもかっこいいデザインの良さ。ということで、とにかく壊れない普通車スポーツカー欲しい人にはぜひおすすめの最高コスパ車!

 

スズキ・スイフトスポーツ

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引用元:http://navi.carsensorlab.net/news/15_17429/

コスパ最強スポーツカー。コンパクトカーのスイフトと同じ見た目ということさえ気にならなければ、速い・安い・かっこいい?が揃った最強にコスパ良い車。先代モデルであれば6年落ちの車がわずか30万円代から狙えるという驚きの安さ。世間的には少し速いコンパクトカー程度のイメージしかないが、先代モデルは世界ラリー選手権にも出場していたほどの本格派。新車価格200〜300万円のフォルクスワーゲン・ゴルフやルノー・メガーヌと真っ向から張り合うことを前提に作られているので、そりゃ遅いわけがない。ということで見た目さえ気にせず、実用性あって速いコスパ良い車欲しいならスイスポが一択! 

 

スズキ・アルトワークス

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引用元:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17029423

軽自動車=低性能をひっくり返す軽自動車最強の速さを誇るコスパ車。峠からサーキットまで問題なく楽しむことができる。また軽自動車のため、税金やタイヤ代、ガス代などもかなり安く抑えることができ維持費も最強にコスパ良い。1リッターあたり117馬力という信じられない値を叩き出した初代ほど過激な性能は無いが、現行モデルでも5MTで操る楽しさは健在。先代にパワーは劣っても670kgという軽自動車ならではの超軽量ボディは何よりも速さにプラスになる。ということで、車両価格、維持費共にとにかく安く済ませられるコスパ良い車欲しいなら真っ先に選択肢に入れたいのがアルトワークス

 

トヨタMR-S

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引用元:https://www.carsensor.net/contents/editor/category_849/_8704.html

わずか50万円で買える車としては珍しいミッドシップ車。運転にクセがあり、正直操作は難しいが、慣れれば手足のように使いこなしてる感が味わえ、他のスポーツカーにはない独特のコーナリング感覚が楽しめる面白い車。実は2人乗りオープンカーなので、キャラクターとしてはマツダ・ロードスターにかなり近い。ポルシェをパクったようなデザインはともかく、ロードスターみたいに楽しい車が欲しくて、ミッドシップを操る楽しさを味わいたいという人にはかなりおすすめなコスパ良い車。

 

三菱・FTO

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引用元:https://car-me.jp/articles/10355

40万円ぐらいで買える正真正銘のコスパ良い車。可変バルブを搭載し、ホンダのVTECが登場するまではFF車最速の車だった。が!シビック TYPE Rの登場により、一気に過去の遺物に。三菱の不人気車の代名詞的な車になってしまった。ただ走行性能はシビックより低いけど、見た目はやたらとかっこいい。とてもじゃないが40万円のスポーツカーには見えない見た目、もしかしたら高級外車に見間違えられるかもしれないと言っても良いほど。ということで、他の人と被りたくなくてそこそこ速くてかっこいいスポーツカーが欲しいならかなりコスパ良い車。

 

マツダ・ロードスター

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引用元:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17255286

4人乗れて馬力も高いRX-8が30万円で買えるのに、2人しか乗れなくてRX-8より100馬力も少ないロードスターが50万円もするのかよ!高い!!と思うかもしれないが、ロードスターの良さは速さじゃない!この世で最も運転する楽しさを味わえると言えるほど面白い車!とにかく運転が大好きで楽しい車が欲しいという人には最高にコスパ良い車。というのも馬力が低いからこそのメリット、制限速度内でもアクセルベタ踏みしまくれて、ブンブン回るエンジンはスポーツカーを操っているという雰囲気はピカイチ。ということで高くて遅くて一見コスパ悪いように見えるけど、乗ってみると評価が一転する何より楽しいコスパの良い車。

 

86/BRZ

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引用元:https://gazoo.com/impression/guide/161222.html

なんだかんだ日本のスポーツカーと言ったらこの車。水平対向エンジンのフィーリング、MT車、207馬力というそこそこのパワーなどスポーツカーとしてはそこそこにまとめられているコスパ良い車。そしてカタログ上は大したことないと思うような値だけど、乗ってみると評価が一転する。値段やスペックとは違うスピード感、フィーリング、良いデザインなどとにかく雰囲気だけは抜群に良いスポーツカー。ついに最近100万円以下で買える中古車も出始めてきたし、価格面でもかなりお得感が出てきた日本を代表するスポーツカーであり、コスパの良い車。

 

アメ車全般

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引用元:https://bestcarweb.jp/feature/column/2780

価格あたりの馬力においては最高のコスパを誇るのがアメ車。新車でさえ600万円ぐらいで400馬力以上の車買えるという最強のコスパを誇るのに、日本ではアメ車全然人気ないから中古だと暴落価格、100万円で400馬力以上の車が普通に買えてしまうという馬力においては驚きのコスパ!上に書いた国産スポーツカーと違って、峠に持っていってもあまり面白くはないけど、高速道路でアクセルベタ踏みした時や信号待ちダッシュでの爽快感は100万円で買える車としては異次元レベル。ということで、とにかく何でも良いから速い車欲しい人には最高のコスパになるのがアメ車。

 

まとめ

どうでしたか?30万円台のスポーツカーなんてかっこいいのないでしょ。と思っていた方、意外とかっこいいスポーツカーありませんでしたか?ということで買おうと思えば意外と安く買えてしまうスポーツカー、乗りたいと思った時が乗り時かもしれませんよ!

職場のおばさんの「クチャラー」ハラスメントにイライラしてたら"意外なこと"が分かった話

就職してからというもの、50代の人たちとうまくやれていない筆者です!

  

食事をする時、くちゃくちゃ音を立てて食べる人、

通称:クチャラー

 

26年間生きてきて今まで他人の食事の音でイライラすることなんてなかった

 

だけど最近思う

 

クチャラーむっちゃうるせー!!!

 

というのも、僕の隣の席のおばさんが尋常じゃないクチャラーなのよ

え?おばさんと食事行ってるのかって??

行くはずないだろ!!ボケ!

 

45分間の昼休み、隣でお弁当食べてるんだけど、

 

くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃ・・・

 

あーーーーーーーーー!!!!!!!!

U・RU・SA・I!うるさーーーい!

 

どうやったらそんなに大きい音出せるの?

って不思議なぐらいすごい音で弁当食べてる

え?ボイパの達人???って思うぐらい!

 

で、あまりにもイライラして一回どうやって食べてるのか横目に見てみた

案の定、口ガン開きで食べてる

 

てか、何で口開けて食事噛むの??

明らかに食べにくいでしょ??

なんで?なんで?なんで?

わざと音立ててるの?

 

ということで今回は、くちゃくちゃ音を立てて食べる人クチャラーについてひたすら文句を言いまくりたいと思う!

 

職場のおばさんの「クチャラー」ハラスメントにイライラしてたら"意外なこと"が分かった話

 

「クチャラー音が気になる人は病気の可能性あり。医師の診察をおすすめします」

 

ということで、僕はクチャラーと呼ばれる生物についてとっても興味を持った

 

・どうして口を開けて食べるのか?

・クチャラーに困っている人はどれぐらいいるのか?

・クチャラーへの対処法はどうしたら良いのか?

 

てなわけで、ググってみた!

 

「クチャラー 不快」 ポチっ!

 

くちゃくちゃ音が許せない人は音嫌悪症(ミソフォニア)かもしれません

 

え。

 

あれ?くちゃくちゃ音を立てる人じゃなくて、音を気にする僕が悪いの??

 

え、なにその「道路歩いてて車に轢かれたら、車に気付かず歩いてる人の方が悪い」的な理論

 

しかも音嫌悪症(ミソフォニア)の具体的症状

・他人の食事の音

・PCのキーボード音

・テスト時の筆記音

・他人の貧乏ゆすり音

が気になる方は病気かもしれません。治療の方法もあるのでお気軽にご相談を!

 

いやいやいや!

どれも悪いの音だしてる方でしょ(笑)!

なに、気にする方が過敏症みたいな扱いになってるの??

むしろそんなどデカい生活音発する人たちの方が、どこか病気なんじゃないかと思うんですけど

こんなの絶対おかしい!

 

クチャラー音が気になる人が悪いの?いや立派なハラスメントだよ!

 

いや、じゃ100歩譲って、

くちゃくちゃ音を出すクチャラーよりもそれを気にしすぎる「味噌ナントカ」とやらが悪いとしよう

じゃ集合住宅で隣人の生活騒音に悩む人も音過敏症ってことで気にする方が悪いんですかね?

いや!絶対音出す側が悪いでしょ!

諸悪の根源!だいたい元々音を発さなければ何も問題発生しないんだから!

風が吹かなければ桶屋も儲からない理論!

 

相手を不快にするようなことはしない、これ常識でしょ

なに、気にする人が悪いみたいな世間の風潮になってるの?

だいたい食事の時に口を開けて食べない方が多数派であって世間の一般常識でしょ!

 

てかクチャラーって総じて親のしつけ悪くない?おばさん他にも食事のマナー悪すぎ問題

 

で、隣のおばさんもう一つ許せないのが左手に弁当箱、右手に箸持って、

机に両肘ついて食事してるの

別に肘つくのはくちゃくちゃ音と違って僕に何の迷惑もかかってないけど、

これってどうなのよ?

 

世界中、食事に関しては色々とマナーあって、

 

・食べ物が口に入った状態で話す

・箸で人を指差す

・食事中にゲップする

・食器をガチャガチャ扱う

 

とか絶対にやっちゃダメじゃん

こんなこと高級レストランだったら出入り禁止になるレベル

で、個人的には肘をついて食べるとかくちゃくちゃ音を立てて食べるも程度は軽いけど、やっちゃダメなことだと思っている

 

ということで、くちゃくちゃ音を立てるクチャラーは食事のマナー違反

気にする方がおかしいなんて理論はちゃんちゃらおかしい

やっぱり僕は悪くない!

 

まとめ

こんな感じで、職場の隣のおばさんにイライラしてクチャラーをググってみた結果、「気にする人はミソフォニアとかいう病気」というとんでもないことを知ってしまった。だけど、この理屈は絶対におかしい。音に過敏とかそういう問題じゃなくて、そもそもくちゃくちゃ音を出して食事するのはマナー違反。音を一切出さないで食べるのが世間の一般常識、音出して食べなきゃ良いだけの話。極論言うと、新幹線の中でケンタッキーフライドチキン食べている人が隣にいて、「気にすんな(笑)!」って言ってるのと同じこと。ということで、毎日のイライラをブログに書こうと思ったら、とんでもない理論と考え方を新たに知ってしまった筆者でした。

 

【外車】大きい車ランキング!一度は乗ってみたい世界中のでかい車たち

みなさんは大きい車と聞いてどんな車を思い浮かべますか?日本に住んでいると、多くの人はトラックやトレーラーを思い浮かべて、大きな乗用車を思い浮かべる人は少ないかもしれません。ということで今回は世界中の大きな外車の乗用車を大きい順にランキングにまとめてみましたのでご紹介したいと思います!

 

【外車】大きい車ランキング!一度は乗ってみたい世界中のでかい車たち

 

ハマー・H2

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引用元:https://www.carsensor.net/usedcar/detail/VU0151953917/index.html

23.262㎡(5.180m×2.180m×2.060m)

2009年まで販売されていた市販車の中では桁違いに大きい車。ハマーを自動車メーカーだと思っている人も多いが、実はゼネラルモーターズSUVブランド名。例えるならトヨタとレクサスみたいな関係。ということで、2010年に廃止されたが、クルマづくりはゼネラルモーターズSUVに引き継がれている。これだけ大きいにも関わらず車内は低く平らなフロアによる快適居住性などが評価され、これまでハマーのメイン層であったミリタリー好きとは対照的に高所得層を中心に人気が出た。ちなみに2006年のモデルチェンジ時、ゼネラルモーターズの女性幹部が「H2の車内がゴム臭い!」と発言したことから、スペアタイヤが社外に出されるというマイナーチェンジを行なった。

 

リンカーン・ナビゲーター

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引用元:http://www.amemaga.com/americancars20_navigator/

21.497㎡(5.295m×2.035m×1.995m)

一時、アメリカのSUVの4割を占めていたほどの大ヒットSUV。しかしこれほど大きなSUVが普通に売れてしまうアメリカ、そりゃ国土の狭い日本でアメ車が売れるはずもないわ。700万円ぐらいの価格帯ながら広々とした室内によるファーストクラス的な快適移動を目的に開発された高級SUVであり、やはり身体の大きいアメリカ人にヒットする理由がわかる。

 

メルセデスベンツ・Gクラス

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引用元:https://response.jp/article/2017/11/21/302770.html

21.262㎡(4.520m×2.100m×2.240m)

おそらく日本に住んでて一番最初にイメージする大きい車と言ったらこの車。六本木、表参道、青山そこら中で走ってる。ちなみに2019年現在大人気すぎて新車は納車2年待ち。新車価格1200万円の車がこんなに人気になっているという異常事態。元々は40年前にNATO軍のために開発された軍用ジープがベースであり、メルセデスベンツ車でありながら乗り心地はあまり良くない。ただ走破性は世界トップレベルで、走れない道はないと言えるぐらいの性能。カクカクした特徴的なフォルムのおかげで、これだけ大きいサイズにも関わらず車両感覚が掴みやすいので意外と運転しやすいのが、日本でもヒットしている理由。

 

キャデラック・エスカレード

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引用元:https://kakaku.com/item/70103010412/

20.490㎡(5.195m×2.065m×1.910m)

ゼネラルモーターズの高級車部門キャデラックのSUV。ライバルのフォードが発売したリンカーン・ナビゲーターが大ヒットしていることを受けて、ゼネラルモーターズが対抗車種として開発した。乗り心地はトラック。だってもともとトラックをベースに開発しているのでしょうがない。ただ大きな車体による堂々とした見た目が好まれ高級ホテルの送迎や要人や著名人の送迎などフォーマルなシーンでも多く使われている。

 

ロールスロイス・ファントム

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引用元:https://kakaku.com/item/70104710439/

20.057㎡(6.090m×1.990m×1.655m)

日本で大きい車と言ってGクラスの次に思い浮かべるのはこの車。6000万円近い車なのに東京の一部地域ではまるで大衆車のごとくそこら中に停められている。この世で最も乗り心地の良い車を作るロールスロイスの頂点に君臨するモデルで、実際に見るととんでもない存在感である。あまりの全長と全幅の大きさから、目の錯覚が起きているが、実はファントムは全高も大きい。ちょっとした国産ミニバンやSUV並みの全高がある。この車を運転する人はそうそういないと思うが、運転したことのある人の話によると、ボンネットのロールスロイスの象徴である「スピリット〜」像のおかげで車両の先端が分かりやすく、あの像を目印にすると意外と運転しやすいとのこと。

 

メルセデスベンツVクラス

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引用元:https://response.jp/article/2019/02/01/318698.html

19.521㎡(5.380m×1.930m×1.880m)

ベンツが作るミニバン。ミニバンと言いながら、日本のミニバンとは比べ物にならないぐらい大きい。ただ一応ファミリーカーという扱いなので、駐車には多少気を使うが、走り出したらそれほど気にならない。日本のミニバンでも3列目シートは十分広くて快適だが、こっちは本物の7人乗り。3列目シートでさえも全て独立シートになっており、2列目と変わらない乗り心地。ちなみにこれだけ大きいので、横の表面積も大きく横風の影響を受けやすいが、横風を感知すると車がハンドルをアシストする機能が付いており、これならアクアラインで突風に吹かれても安心!

 

メルセデスベンツ・GLS

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引用元:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/gls/gls-suv/explore.html

18.901㎡(5.160m×1.980m×1.850m)

ベンツの高級SUV。Gクラスが走りの性能重視なのに対して、こっちは乗り心地に全振りしているSUV。北米での販売をメインにしているので、アメリカのメルセデスベンツ工場で製造されている。アメリカでは大して大きい車ではないが、日本で乗ると十分に大きい。しかし大型トラックもトレーラーもランボルギーニも走っている日本の道路、よほど込み入った道に行かない限りは走れるギリギリの大きさとも言えるGLS。SUV独特の視点の高さがあるので、ランボルギーニフェラーリなど視界が悪い上に幅広い車運転するよりはよっぽど運転しやすい。

 

ランドローバー・レンジローバー

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引用元:https://kakaku.com/item/K0001031492/

18.529㎡(5.005m×1.985m×1.865m)

ランドローバーで最も長い歴史を誇るモデルであり、大きいボディを生かした車内空間はSUVとは思えないほどラグジュアリーで広い。世界最高のSUVとも言われており、ベースグレードで1000万円、フラッグシップは3000万円と大きさだけでなく値段もトップクラス。イギリス王室も愛用している由緒ある車であり、新型はこのサイズのSUVに一般的なラダーフレームではなくオールモノコックボディを採用したことにより、乗り心地が大幅に改善、車重が420kg軽くなるというかなりの進化を遂げた。

 

フォード・エクスプローラ

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引用元:https://amesha-world.com/special/detail.php?id=2738

18.382㎡(5.050m×2.000m×1.820m)

アメリカではSUV売り上げ14年連続ナンバーワン記録を持つ超大ヒット車。残念ながら2016年にフォードが日本から撤退しているので、正規輸入車は日本では買えない。ダイヤル式のスイッチで、ノーマル、雪道、砂地、泥、岩場と5種類の走行モードに切り替えられるのがいかにもアメ車らしく、細かい数値設定まで行える日本車やドイツ車とは対照的。またこの価格帯としては異例の本格的マッサージ機能がシートに付いているなどコスパはかなり良い車。地味に便利なのが身体の大きいアメリカ人から小柄な日本人まで誰もが乗れるように、アクセル、ブレーキペダルの位置を電動調整出来るというアメ車には信じられないようなおもてなし精神。ということで普通に良い車。「日本メーカーはアメ車なんて(笑)」って思ってる節あるけど、フォード・エクスプローラーは真剣にベンチマークすべき対象車種。

 

ベントレー・ベンテイガ

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引用元:https://response.jp/article/2019/02/15/319161.html

18.031㎡(5.150m×1.995m×1.755m)

大きなボディのみならず、W12という世界最大級に大きいエンジンを積んでおり、0-100km/h加速4.1秒、最高速度301km/hというフェラーリ並みの走りもやろうと思えば出来てしまう車。日常使用ではあまりに持て余すので普段はたいていエンジンの半分を休止しV6エンジンになっている。車に興味ない人からしたら、高級車に見えないどころか800万円ぐらいのアメリカ車と同じような車に見えるらしいが、地球最高級レベルに高いSUV。コンセプトはドバイの王族が気まぐれでベンテイガで砂丘を走りに行っても走って帰ってこれる車。

 

BMW・X5

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引用元:https://kakaku.com/item/70101210228/

17.514㎡(4.935m×2.005m×1.770m)

「2019年9月、日本国内では常磐道煽り運転事件、BMWディーラーから煽り運転に使われた車を押収」などで一躍有名になったあの車。意外と大きい。そしてBMWアイデンティティであるキドニーグリルもやたらと大きい。すごい威圧感がある。こんな車で煽られたらやっぱり怖い。世界に先駆けて「ハンズオフ機能」が搭載され、自己責任ではあるが、手離し・足離し運転が実質可能になっている。

 

まとめ

どうでしたか?やはり国土の狭い日本の道路事情を考えると、今回紹介した大きい車が売れるはずなんてないですよね。しかし一部には大人気の大きい車。込み入った裏路地とかは走れないけど、トラックやトレーラーも普通に走っている日本の道路なので、別に走れないことだってない!ということでランキングを見て気になった車がある方はぜひ検討してみてください!

年功序列で増殖した無能モンスターだらけの大企業!メーカー社員がモンスター図鑑作ってみた!!

ブログでお金持ちになったら南の島に移住して毎日モンスターハンターで遊んでいたい筆者です!

 

年功序列

 

日本の大企業のほとんどが採用する奇妙なシステム。

年功序列・終身雇用・新卒一括採用は世界でも珍しい日本独自の雇用制度。

いわば日本の労働の三種の神器

全然ありがたくなんかないけどね!

 

で、僕は特にこの年功序列

1秒でも早く廃止してほしい!大反対!!この文字見ただけで体がかゆくなってきそう!!!

 

だって隣の部署のあのオヤジ、

僕の2倍の給料貰ってるけど、少なくとも僕2人分の働きなんてしてないもん。

というか、僕2人に分身して働いた方がよっぽど効率良いと思う。

 

ということで年功序列のデメリットは、

無能な老害がいっぱい給料貰えて、有能な若者が安月給でこき使われる。

 

え。

おかしくない?

 

本来、給料って会社にもたらした利益に比例するのであって、年齢に比例する訳じゃないでしょ。

 

ということで、今回は日本の大企業を無能だらけにしている年功序列についてひたすら文句言いまくりたいと思う!

 

年功序列で増殖した無能モンスターだらけの大企業!メーカー社員がモンスター図鑑作ってみた!!

 

無能な老害ばかり量産する年功序列なんて今すぐやめるべき!

 

結論言います!

年功序列なんてデメリットばかり。得してるのは無能な老害だけ!

 

企業若者有能な人材もみんな損してる。

優秀な人はどんどん辞めていき、働かない無能に高い給料を払い、若手は安月給でこき使われる。

 

そしてそんな良いことなんて何もない年功序列の成れの果ては、会社の競争力落ちていつか潰れてしまう。

 

ということで資本主義や競争社会に逆行するような年功序列制度

21世紀の資本主義社会に生きる企業ならこんなおかしな制度今すぐやめるべき!

うちの会社、自動車メーカーであって非営利活動法人高齢者支援センターじゃないんだぞ!!

 

年功序列が無能な老害を増殖させる理由

 

年功序列制度の一番悪いところ!

無能な上司がどんどん増える

元々無能な人より無能な上司になり、有能な人までをも無能な上司に変える。

 

だって年功序列制度で上に立つ上司なんて人生経験がちょっと長いだけでスキルも何も無い無能ばかり、

そんな無能上司の下で40年も働いてたら、どんな優秀な若手でも無能になってしまうわ。

 

本来上に立つ人というのは、

能力があって仕事が出来て頼れる

そんな人が上司になるべき。

 

だけど年功序列制度がはびこる日本の大企業にはこんな理想の上司なんていない。

日本の上司というのは、

無能で責任逃れだけ上手くて感情論で動くような本当にどうしようもない人たち

 

で、なんで日本の上司にはどうしようもない奴しかいないのかというと、

やっぱり年功序列が悪い!

 

年功序列制度で偉くなるのは、

出来るだけ長く会社にしがみついていた人たち

日本の会社では、どんなに優秀な若者であっても20代が40代の上司になるなんてまずありえない。

 

本当は人の上に立つ人というのは、

勉強したり資格を取得するなどスキルを持つ必要があるのに、

無能がはびこる会社では、

そんな立派な人は上司になる前に、起業したり外資系企業に転職していなくなってる

 

結果、40〜50代で上司になる頃に残っているのは、会社に大きな利益をもたらした人や特別なスキルを持った人ではなく、

ひたすら一つの会社にしがみついていた人たち

いわゆる他に行く場所がない無能

 

そしてそんな決断力もないような無能な上司に育てられるので、下につく部下まで無能になってしまう。本来優秀な力を持っていたはずの若者までも・・・

 

とまあこんな感じで、

次から次へと無能モンスターが会社中に増殖!

ガチの有能人材はみんな社外に逃げて行っちゃう

以上が年功序列が無能を次々に量産する理由。

 

次の項目では年功序列制度により生み出された僕の会社の無能モンスターたちを紹介したい!

 

無能モンスターNo.1 紙芝居職人

紙芝居(=パワポ)作らせたら天下一品なので、ある意味有能なんだけど、

本来相手に自分の考えを伝える道具に過ぎないパワポを作ることにひたすら命を注ぐおじさんたち。

いわば手段が目的になって本来の目的を見失っている

 

で、こいつら、

会社ロゴのデザイン、項目間の隙間を数ミリ単位で微調整、挿入画像の縦横比とピクセルにまで目を光らせてる

 

挙げ句の果てに、会議室に閉じこもって半日紙芝居の練習したりしてる。

 

バカじゃねーの!!!!

 

お前、時給いくら貰ってると思ってるんだよ!

 

10分のプレゼンのために、20時間かけて壮大な大作紙芝居作って、6時間かけて紙芝居演技の練習・・・

 

プレゼンなんて要は相手に自分の言いたいこと伝われば良いだけなのに!

ということで、

真面目に仕事してるだけマシだけど、仕事の生産性をもっと意識して欲しいのが紙芝居職人

 

無能モンスターNo.2 アライグマ汽車ポッポ

とある社内ニートの50代おじさん。定年まで残り6年ちょっと。まあもう出世も昇給もありえない年齢。

つまり頑張っても頑張らなくても給料は同じ

あとはひたすら反社会的行為でクビにならないように気をつけるだけ。

 

新しい仕事も任されないのでよほど暇らしい。

1時間に1回ペースで、トイレと喫煙所に行ってる

 

で、トイレでやたら念入りに手洗って、喫煙所では煙モクモク、おまけに席に戻ってきたらアルコールで念入りにまた手を消毒

通称:アライグマ汽車ポッポ

 

無能モンスターNo.3 餅つき職人

これも50代の定年まで残り3年のおじさん。

業務上、承認する書類をたくさん抱えてるっぽい

そしてもう給料も上がらないし、書類の内容なんてどうでも良いと思っているのか、

怒涛の勢いでハンコを押していく!

絶対に内容見てない!!

まるで餅つき

 

僕が新入社員だった頃、初めておじさんを見た時は、

ドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!って餅つき通り越してマシンガンのような勢いでハンコを押す姿を見て、

おー!すげー!!!これが仕事が出来る上司かー!

なんて感動してたけど、

今思うとあれ書類の内容何も見てないじゃん!

 

ということで1秒に2押印する超高等テクニックを有する餅つき職人

あまりのリズミカルさに、

隣で「よいしょ!よいしょ!よいしょ!!」って合いの手を入れたい衝動に駆られている筆者です

 

 

無能イベントNo.4 集団で行う謎の儀式

日本企業の会議のイメージ

参加人数多くて、ほとんどの人が一言も発言せず、居眠りしたくなるほど長くて、何も決まらない。

挙げ句の果てに、間違って座ろうものなら上司から烈火のごとく怒られる指定席まで存在する。

もうこれはある種の儀式だよ

 

てか発言しない人って会議に出席する意味あるの!?

後から議事録配って読めば5分で内容把握できるじゃん!

 

それを黒い服着た男たちが密室に集って、みんなで真面目な顔して司祭の独演を聞いている。

もうこりゃ宗教儀式だよ

で、最後の締めの言葉は「アーメン」じゃなくて

「ではお話した内容で検討しようと思います」

 

え。

 

会議って、何かを決める場所じゃないの?

 

この場で決めないで、持ち帰って後日決めるって、

じゃこの儀式何のためにやってるんだよ!!!

ということで、信仰心の無い筆者は真面目な顔作って座ってるだけで、

頭の中は何考えてても自由な時間なので大好きな儀式

日本の会議は大多数にとって休憩時間!

 

敵の上司はパワハラをくりだした!

筆者は900ダメージうけた

 

かいふくのぎしき(2時間)

はい     ←えらぶ

いいえ

 

「筆者のHPが200かいふくした!」

 

無能にはとっても嬉しい年功序列のメリット

一方、年功序列のメリット、

社員側が自らの人生設計をしやすいなど良い点もある。

 

例えば、年功序列制度を取り入れる企業では、5年後の給料は間違いなく今より高くなっている。

これがもしも年功序列と真逆の成果主義だったら、5年後もしかしたらクビを切られてアルバイトになっているかもしれない。

こんなんじゃマイホームも車も怖くて買えたもんじゃない!

 

ということで、年功序列で5年後どころか30年後も確実に今より高い給料が貰えるという未来が見通せているので、

マイホーム25年ローンを平気で多くの人が組んだりしている日本社会

また、家を買ってローンを組んでしまうと、そう簡単に会社を辞めるわけにはいかない。

ということで、企業側も社員の離職率を下げることが出来て、

長期的な人材育成や人員計画を立てやすい

てな感じで悪いことばかりでもない年功序列制度

 

結論

年功序列、一言で言うと、

無能にとっては嬉しい、有能にとっては不公平な制度だと思う。

だって頑張っても頑張らなくても入社年数が同じだったら、給料なんて数万円しか変わらないんだもん。

ということで、企業は本当に利益出したいなら今すぐにでもこんな時代錯誤のおかしな制度はやめるべき!

と言いたいところだけど・・・

ちょっと出張行くにも、わざわざ書類作って上司、課長、部長、執行担当の承認必要な大企業にこんな大それた改革なんて出来るはずもない!

だからやっぱり大企業で頑張っても割に合わないと思うような有能な人は、

会社辞めて自分で事業起こしたりするべき!

日本の大企業は優秀な人にとってはバカバカしくてやってられませんよ。

天皇陛下も乗る車、トヨタ・センチュリーってどんな車?車好きが徹底的にまとめてみた!

みなさんはトヨタ・センチュリーという車を知っていますか?おそらくほとんどの方は知らないどころか見たこともないかもしれません。ということで今回は、そんな謎の多いトヨタの最高級車であるセンチュリーを車好きの僕が徹底的に解説してみましたのでご紹介します!

 

天皇陛下も乗る車、トヨタ・センチュリーってどんな車?車好きが徹底的にまとめてみた!

 

トヨタ・センチュリーってどんな車?価格はいくらするの??

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引用元:https://autoc-one.jp/toyota/century/special-5002624/

トヨタ自動車が販売する車の中で最も高価な車。お値段は1,960万円。運転手付きの車を意味する「ショーファー・ドリブン・カー」と呼ばれるジャンルに入るので、所有者が自分で運転することは想定されていない。ということで、左側(助手席後ろ)の後部座席が最高の乗り心地、運転席の質感と乗り心地はマークX以上クラウン以下と皮肉られている。センチュリーという名前は、トヨタ創始者である豊田佐吉の生誕100周年の年に初代モデルが発売されたので、1世紀にちなんでセンチュリーと命名されました。

 

天皇陛下が乗っているセンチュリーロイヤルってどんな車?

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引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・センチュリーロイヤル

実は天皇陛下が乗られている車もトヨタ・センチュリー。かと思いきや!よく似ているけどセンチュリーロイヤルという車種になります。トヨタ自動車が皇室専用車として作っているので、一般には販売されていません。お値段は5,250万円。2019年現在合計4台のセンチュリーロイヤルが作られており、うち2台は防弾仕様。防弾仕様のお値段は9,450万円とかなりの高額です。ちなみに日本各地に天皇陛下がご訪問される際は、センチュリーロイヤルは自走して先回りしているので、運が良ければ高速道路を颯爽と駆け抜けているセンチュリーロイヤルの姿を見ることが出来るかも?

 

天皇陛下センチュリーロイヤルはノーマルのセンチュリーと何が違うの?

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引用元:https://cacaca.jp/knowledge/19044/

見た目はノーマルのセンチュリーと変わらないセンチュリーロイヤル。だけどお値段5,250万円するだけあって、ベース車とは全く別と言えるぐらい変更が加えられています。

・車体を伸ばして3列8人乗りに変更(ノーマルセンチュリーは2列5人乗り)

・乗り降りしやすいようにドアは観音開き

・ガラスは強化防弾ガラスまた天皇陛下の姿が沿道に見えやすいように窓を大型化かつ透明度を高くしている

・内装は後部座席に毛織物、乗降ステップに御影石、天井に和紙という車においては異次元レベルの高級素材が使われている

・後部座席に三種の神器を置くための台座が設置されている

などなど・・・

基本的に詳細は非公開なので、エンジンなんかすごいエンジン積んでいたり、もしかしたらトランスフォームしてロボットに変形する機能とか付いているかもしれません(笑)

 

2018年に登場した新型トヨタ・センチュリーは何が違うの?

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引用元:https://toyota.jp/century/design/

現行センチュリーは2018年にフルモデルチェンジしたばかりの新型。色々と変更が加えられており、まず先代ではセンチュリー専用エンジンだったV型12気筒エンジンは廃止、レクサス・LS600hと共通のV型8気筒エンジンになりました。なんかショボくなったような気もしますが、トヨタが言うには「センチュリーたるもの何があっても絶対に壊れてはいけない」とのことで一番信頼できるエンジンを載せたそうです。また価格も700万円以上値上がりましました。20年以上前に設計された先代に比べて、色々先進安全装備も付いた新型ですが、正直700万円分の価値は絶対にない!じゃなんでこんなに値上がりしたのかというと、現在レクサスが好調でセンチュリーとレクサスで同じトヨタグループでありながら客の取り合いが起きている状況。昔ほどセンチュリーが売れなくなったので、新型は販売目標数を先代の1/4まで下げました。ということで、生産台数も少なくなって1台当たりの生産価格が高くなってしまい、そのしわ寄せをお客さんに負担してもらう形となっています。ま!センチュリー買う人にとっちゃ700万円なんて誤差みたいな範囲ですからね(笑)!

 

トヨタ・センチュリーの内装ってどんな感じ?

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引用元:https://www.autocar.jp/article/2018/06/22/297102/

トヨタで一番高い車、センチュリー。内装もさぞかし立派だろうと思いますよね?後部座席の広さは国内セダンでも最大級クラス。左側(助手席後ろ)のシートにはマッサージ機能も搭載されており、様々な機能やパターンまで選べてしまう結構な本格派。また後部座席中央にはテーブルとタッチパネル付き液晶が設置されており、100km/h以内の走行であれば後部座席は日本車の中で最高の乗り心地と評価されています。

 

箱根駅伝で走ってた変な車、トヨタ・センチュリー GRMNって何??

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引用元:https://response.jp/article/2018/09/20/314196.html

トヨタ自動車社長の豊田章男氏の一言「センチュリーのGRMN仕様(スポーツ仕様)を作りたい」を元に作られた車。豊田章男社長専用車なので、一般向けに市販はされていない。ということで、天皇陛下が乗るセンチュリーロイヤル並みに詳細は不明な車。唯一分かっているのは、ノーマルのセンチュリーは運転手を雇って乗る車だが、センチュリー GRMNは自分で運転して楽しい車に仕上がっているとのこと。ということで豊田章男社長、日本の自動車メーカー社長の集まりなどに自らセンチュリー GRMNを運転してやってくるなど結構気に入っている模様。

 

新車では1960万円するトヨタ・センチュリー、中古だといくらするの?

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引用元:https://kakaku.com/item/K0000286449/catalog/

トヨタ最高級車のセンチュリー、中古もさぞかし高いのかと思いきや、だいたい150万円ぐらい出せば買えちゃいます。1500万じゃないですよ!たったの150万!!というのもおもてなしカーであるセンチュリー、運転してても全然面白くないし、運転席はクラウンより乗り心地悪いし、何より自分で運転してたらなんかかっこ悪いしということで超絶不人気。ということで欲しがる人滅多にいないので、中古価格も暴落しています。ぶっちゃけほとんどの人はもしセンチュリー、タダで貰えても困るのではないでしょうか(笑)?

 

トヨタ・センチュリーの維持費は?やっぱり高い??

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引用元:https://toyota.jp/century/design/

価格1960万円のセンチュリー、維持費もさぞかし高いのかと思いきや、無茶苦茶安い!というのも安心と安全のトヨタ車の最高峰の車、そりゃ壊れるはずがない。ということで、故障による修理代はほぼゼロと考えて問題なし。強いて言えば、5000ccの排気量なので自動車税が年間¥88,000とちょっと高い。また中古でV12モデルを買うと、燃費が5km/Lぐらいなのでちょっとだけ高いことぐらいを覚えておけば、他には特にお金はかかりません!

 

まとめ

おそらく99%の人には一生縁のないトヨタ・センチュリー。車好きの僕もおそらく運転も後ろに乗ることも一生無いと思います。そんな日本でも滅多に見ないセンチュリーのことを今回の記事で知ってもらえれば幸いです!

 

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車好きが選ぶおすすめ4人乗りスポーツカーまとめ

筆者の今の愛車、4人乗りのスポーツカーのRX-8っていう車なんですけど、やっぱり4人乗りってなんだかんだ便利なんですよね!4人フルに乗ることは滅多に無いけど、3人乗る機会だったらたまにあるし、何より買い物でちょっと大きな物買っても車に積んで帰れる。峠道に行ったら楽しいし、普段の買い物ではすごく便利、本当僕は自分の車気に入って乗ってます!ということで今回は僕がおすすめする4人乗りのスポーツカーをまとめてみたのでご紹介したいと思います!

 

車好きが選ぶおすすめ4人乗りスポーツカーまとめ

 

スズキ・アルトワークス

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引用元:https://car-me.jp/articles/5048

軽自動車から唯一の4人乗りスポーツカー。購入者の9割がマニュアルを選ぶという生粋のスポーツカー。足回り、トランスミッション、ハンドリングなどほぼ全ての部分に手を加えていながら、アルトの使い勝手はそのまま残されており、4人乗りスポーツカーの中で一番安い車。

 

スズキ・スイフトスポーツ

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引用元:https://kakaku.com/item/K0000318340/

コンパクトカーをベースにしているスポーツカーなので、4人乗りなんて余裕、というか5人乗れる。6速ATモデルを選択すれば帰り道は奥さんに運転してもらうことも全然できるし、先進安全支援機能や燃費性能も最新レベル。ということで完璧のスポーツカーでありファミリーカー。世のお父さんたちは「次の車はスイフトにしようか」って家族には言っておいて、こっそりスイスポ買うのがおすすめ(笑)

 

マツダ・MAZDA3

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引用元:https://bestcarweb.jp/news/scoop/61407

4人どころか5人乗れてしまう!5人乗りのファミリーカーとして使える使い勝手の良さがありながら、スポーツ走行に十分な足回りとエンジンを装備している。見た目もまるでイタリア車のようにかっこいいし、使い勝手、走行性能、デザイン全てが両立されている5人乗りスポーツカーが欲しいならおすすめのハッチバックスポーツ。

 

トヨタ・86

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引用元:https://toyota.jp/86/

大人4人乗るのはちょっとキツいかもしれないけど、一応乗れる。ちなみに開発者のコンセプトとしては「後席はタイヤ4本乗せてサーキットに行ってタイヤ交換して走れる車」ということらしい。ということで、子供なら全然難なく乗れるので、4人家族のファミリーカーとしては十分使える。

 

スバル・BRZ

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引用元:https://response.jp/article/2019/01/18/318215.html

86とすっかり同じ車なのでもちろん4人乗れる。

 

ホンダ・シビックハッチバック

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引用元:https://www.honda.co.jp/CIVICHATCHBACK/

ハッチバックのかっこいい見た目ながらファミリーカーとして家族を十分に満足させられる車内空間。もちろん4人じゃなくて5人乗れる。しかも182馬力を発生する1.5リッターターボエンジンに上位グレードの世界最速FF車であるタイプR使用にも耐えられる強固なボディ剛性、まさに万能な5人乗りスポーツハッチバック。乗り心地はかなり硬めだが、家族に文句言われるレベルではない。もし家族から乗り心地悪い!と文句言われたらイギリス工場生産の逆輸入車なので、「この車は外車なんだよ」って言っておけば納得してもらえるはず。

 

スバル・WRX S4

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引用元:https://kakaku.com/item/K0000686318/

スバルのミドルサイズセダンであるインプレッサ G4をファミリーカーとして買うと言って反対する奥さんはなかなかいないだろう。ということでG4を買うと見せかけて・・・、実はこっそりS4を買うのがおすすめ。車に興味ない奥さんなら絶対にバレない!300馬力を発生するエンジンはインプレッサG4とは全く別物の加速感。そしてハイパフォーマンスカーでありながら、アイサイトの先進安全支援機能も付いており奥さんでも運転できないこともない。ということで、5人乗れるスバルのバケモノ級セダンでありながらファミリーカーとしておすすめできるのがWRX S4。

 

トヨタ・マークX

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引用元:https://toyota.jp/markx/grade/special/

おっさんのセダンと思われがちなマークXだが中身は正真正銘のスポーツカー。318馬力を発生するエンジンは下手なスポーツカーよりもよっぽど速い。スーパー耐久では埼玉トヨペット魔改造したマークXがポルシェを煽ってるほど。何より開発コンセプトが上質な空間と運転する楽しさの両立なので峠道に行けば、このサイズ感を感じさせないほどひらひら動く。ということで、479L入るトランク容量に5人乗り、これ1台で家族の用事を全てこなすことができる万能スポーツセダン。

 

スバル・WRX STI

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引用元:https://www.webcg.net/articles/-/36932

サラリーマンが買える範囲で一番速いスポーツセダン。しかもセダンっぽくない見た目でかっこいい。名作エンジンEJ20を搭載しており、2019年年末に生産を終了することが決定している。ということで555台限定のファイナルエディションは99.9%値上がりする。買っておけば間違いなく一儲けできる。ファミリーカーであるインプレッサがベースなので余裕で5人乗れる。

 

ホンダ・シビック TYPE R

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引用元:https://kakaku.com/item/70100210081/

上に書いたシビック ハッチバックとはまるで別の車。世界最速FF車の称号を持つすごい国産スポーツカー。ノーマルが182馬力な一方、こっちは320馬力。価格も約2倍。日本を代表するスポーツカー。ただ、ベースはやっぱりシビック ハッチバックなので余裕で5人乗れちゃう。欠点は足回りが固すぎて同乗者から文句言われるぐらい。

 

レクサス・RC

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引用元:https://kakaku.com/item/K0000708216/

とても日本車には見えないかっこいいスポーツクーペ。ドアは2枚しかないがちゃんと4人乗れる。大柄なボディサイズのおかげで86よりは広い後席空間が確保されている。一応高級車なので全て電動シートで、後部座席乗ろうとするたびにシートが動くのをジーッと待ってる必要があるぐらいが欠点。

 

レクサス・GS F

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引用元:https://kakaku.com/item/K0000832704/

見た目は地味だけどかなり速いスポーツカー。大人5人が乗れるスポーツカーの中では日本一速い。ベースの車両がレクサスの高級セダンであるGSなので、移動の快適性も十分。唯一のネックは価格が高すぎることだけど、ミニバンとコンパクトカーの2台持ちすると考えたら、ギリギリサラリーマンでも買えるかも。

 

レクサス・RC F

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引用元:https://kakaku.com/item/K0000708220/

ベースが上に書いたRCなので、ちゃんと4人乗れる。これぞ日本が誇る正統派スポーツカー。5リッターV8エンジンのトルクはターボ車では到底味わえないフラットな加速感。そして流麗でエレガントなフォルム、とてもじゃないが日本のメーカーが作った高級スポーツクーペだとは思えないほど出来の良い車。

 

日産・GT-R

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引用元:https://response.jp/article/2019/09/13/326447.html

歴史を辿るとベースは5人乗りのスカイラインなので、ちゃんと袂を分かった現在も4人乗れるようになっている。ただ!試乗してみれば分かるが大人が4人乗るのは絶対に無理。運転席がドライビングポジション取ると後席の足元のスペースは全くなくなる。ということで正座してルーフに頭をぶつけないようにかがめばギリギリ4人乗れるスポーツカー。

 

まとめ

国産の現行車種だけ見てみても意外と多い4人乗りスポーツカー。そして4人乗りだからどうせ走りの性能多少犠牲にして実用性に振ってるんだろ?と思いきや、2シーターよりよっぽど速いような車も結構多い。てなわけで、よほどのこだわり無いのであれば、4人乗りスポーツカー買っておくことを個人的にはおすすめします!やっぱ買い物行って家電積んで帰ってこれるようなスポーツカーって結構便利ですよ(笑)!